オナニーの見せ合い

出会い系サイトで知り合った瑞佳さんは、僕より一つ年上のバツイチで、ちょっとお姉さんっぽいところがある。
援助交際目的で僕たちは付き合い始めたのだが、いつしか僕たちはセフレになっていた。それくらい、僕も瑞佳さんもセックスを楽しんでいたのだ。
「誰でもいいってわけじゃないよ?」
1回目のセックスを終えた後、瑞佳さんは鏡に向かって髪を直しながら言った。
「キミとは相性が良かったからね。前の旦那、そのへん最悪だったから」
これは何度となく聞いた。まるでマイナスのねじ穴にプラスドライバーを突っ込まれているようなものだったという。
「別れた後、何人かと寝たけど、いずれもしっくり来なかった。私のって変なのかな?と思っていたら、そこに運命の出会いが!」
瑞佳さんは踊るように舞いながら、僕のチンコを握ってきた。
「テクではどうにもならない相性ってやっぱりあるんだなーて思ったよ」
それ以来、僕と瑞佳さんはすっかりセフレになった。確かに僕も瑞佳さんとの相性の良さを感じているのは、1回戦を終えた後なのにもうビンビンのマイチンコが証明している。
「ピッタリチンコを見つけちゃったから、もう他の男とは寝れないよ?会えないときは、ピッタリチンコ思い浮かべてオナってる」
セフレの作り方を習得して短期間で2人とのオフパコに成功
はい、僕もあなたのピッタリマンコ思い浮かべてオナってます、と正直に告白した。
僕たちは、改めてお互いのチンコとマンコを見せあった。至って普通だと思うのだが、これが最高の相性なのだからわからない。
「ねえ、オナニーの見せ合いしようよ。最高のおかずがお互いの目の前にあるわけだからさ」
そう言って、瑞佳さんは僕の前で大きく股を開いて寝っ転がった。ピッタリマンコは既にテカっていた。
「うーん、ピッタリチンコ、サイコーん」
ピッタリマンコもサイコーんです。僕は忙しなくクリ付近をしごき上げている瑞佳さんのピッタリマンコを凝視しながら、己のチンコをしごき上げた。
その時、ふと気づいた。お互い、使っている指も角度も速度も、クリとペニの違いはあるにせよ、そっくりなのだ。
相性の良さはそういうところからきているのかもしれないな、と僕はオナニーの見せ合いをしながら思った。
テレセ
オナ電